コロンのお菓子は販売中止?現在も売ってる場所と最新情報を徹底調査
こんにちは!クルミストアです。
皆さんは、グリコのロングセラーお菓子「コロン」を最近お店で見かけましたか? ネット上では「最近売ってないけど販売中止になったの?」という不安の声が広がっています。
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実は、コロンが完全に消えてしまったわけではないのですが、以前に比べると見かける機会が減ったのは事実なんです。
あの独特のサクサクワッフルと、ふわっと溶けるクリームの組み合わせ、たまに無性に食べたくなりますよね。
今回は、コロンの現在の販売状況や、どこに行けば確実に買えるのかを詳しくまとめました。
皆さんの思い出の味が、今どこにあるのか一緒に探していきましょう!
- コロンのお菓子は本当に販売中止?メーカーの公式回答をチェック
- コロンが「売ってない」と言われる理由と市場の変化
- 現在もコロンを販売しているコンビニやスーパーの最新リスト
- ネット通販でコロンをまとめ買いするメリットと注意点
- 地域限定コロンや季節限定フレーバーの販売状況
- コロンの代わりになるお菓子はある?似ている食感の商品を比較
- コロンのクリームが「ふわふわ」な理由と美味しさの秘密
- 大人もハマる!「大人のショコラ」など贅沢シリーズの魅力
- コロンをより美味しく食べるアレンジレシピと保存方法
- コロンの歴史を振り返る!発売当時のエピソードと変遷
- まとめ:コロンは今も元気に販売中!お気に入りを見つけよう
- コロンに関するよくある疑問・Q&Aでスッキリ解決!
- 総括まとめ
コロンのお菓子は本当に販売中止?メーカーの公式回答をチェック

結論からお伝えしますと、グリコの「コロン」は現在も販売継続中です! 完全に生産が止まったわけではなく、今もしっかりとメーカーのラインナップに残っています。
しかし、なぜ「販売中止」という噂が流れたのでしょうか? それは、かつて定番だった「大袋タイプ」や一部のフレーバーがラインナップから整理されたことが大きな原因のようです。
以前は当たり前のように置いてあったサイズがなくなると、「もう作っていないのかな?」と思ってしまいますよね。
現在、公式サイトで紹介されているスタンダードな商品は、食べきりサイズの小袋や箱タイプが中心となっています。
「昔よく食べていたあの形」が店頭から消えたことで、勘違いしてしまったファンが多かったというのが真相のようですね。
ファンとしては一安心ですが、取り扱い店舗が限られているという現実もあります。
コロンが「売ってない」と言われる理由と市場の変化
では、なぜこれほどまでに「売ってない」という声が上がっているのでしょうか。
それには、お菓子業界全体の「棚の入れ替え競争」が激しくなっていることが背景にあります。
最近のコンビニやスーパーの棚は、毎週のように新商品が登場しますよね。
特にトレンドを意識した新作が優先されるため、コロンのような「超・定番品」は、残念ながら棚から押し出されてしまうことがあるんです。
また、グリコ自体も「ポッキー」や「プリッツ」といった超主力商品に注力しているため、コロンの露出が相対的に減っている面もあります。
さらに、健康志向の高まりによる「低糖質お菓子」などの台頭も、コロンの居場所を狭めている要因かもしれません。
でも、あの独特の食感は代わりが効かない唯一無二のものです。
需要がなくなったわけではなく、単純に「置いているお店を見つけるのが難しくなった」というのが正確な状況と言えるでしょう。
現在もコロンを販売しているコンビニやスーパーの最新リスト
「どうしても今すぐ食べたい!」という方のために、実際に目撃情報の多い店舗をまとめました。
お店によって状況は異なりますが、以下の場所は比較的遭遇率が高いですよ!
| 店舗カテゴリー | 具体的な店名・場所 |
| 大手コンビニ | セブンイレブン、ローソン、ファミリーマート(100円菓子コーナーが多い) |
| 大型スーパー | イオン、イトーヨーカドー、西友(定番お菓子コーナー) |
| ドラッグストア | ウエルシア、マツモトキヨシ、サンドラッグ |
| ディスカウントストア | ドン・キホーテ、ダイレックス |
| 100円ショップ | ダイソー、キャンドゥ(2個セット販売など) |
特におすすめなのが、ダイソーなどの100円ショップです! コロンは現在、100均向けの食べきりサイズ(小袋)として展開されていることが非常に多く、コンビニの棚よりも安定して置かれている傾向があります。
また、ドラッグストアのお菓子コーナーも意外な穴場ですので、買い物ついでにチェックしてみてくださいね。
ネット通販でコロンをまとめ買いするメリットと注意点
近所のお店を何軒回っても見つからない…という場合は、やはりネット通販が最強の味方です。
Amazonや楽天、ヤフーショッピングなどでは、今でも普通にコロンが販売されています。
ネットで買う最大のメリットは、「探す手間がゼロ」という点と、「確実に在庫が確保できる」点です。
特にまとめ買いをすれば、1箱あたりの単価がお店で買うより安くなることもあります。
コロンファンなら、ストックしておいていつでも食べられる幸せを味わいたいですよね。
ただし、注意点もあります。
送料の関係で「10個単位」などのセット販売が基本になることが多いです。
また、夏場はクリームが少し柔らかくなる可能性もあるため、配送環境や受け取り時間にも気を配りたいところ。
賞味期限もチェックしてからポチるのが、賢いネットお菓子ライフのコツですよ!
地域限定コロンや季節限定フレーバーの販売状況
実は、普通のコロンは見つからなくても、「地域限定コロン」なら観光地やお土産物店でよく見かけることがあります。
グリコは「ジャイアントコロン」という名前で、その土地ならではの味を展開しているんです。
主なご当地コロンのラインナップ
- 北海道限定:クリームチーズ味
- 東北限定:さくらんぼ味
- 信州限定:巨峰味
- 九州限定:あまおう苺味
これらのお土産用コロンは、通常のコロンよりもサイズが大きく、食べ応えも抜群です! また、期間限定で「大人のショコラ」や「塩バニラ」といったフレーバーが登場することもあります。
こうした限定品は、スーパーの特設コーナーや、駅の売店などで見かけるチャンスが多いですよ。
「普通の味が売ってないなら、豪華な限定版を探してみる」というのも、コロンを楽しむ新しい方法かもしれませんね。
コロンの代わりになるお菓子はある?似ている食感の商品を比較
「コロンがどうしても見つからないけれど、あのサクサク感が恋しい!」という時、代わりになるお菓子があるか気になりますよね。
実は、コロンの最大の特徴である「薄焼きワッフルのロール状食感」を完全に再現したお菓子は、意外と少ないんです。
似ていると言われる候補をいくつか挙げてみましたが、やはりそれぞれに個性があります。
| 商品名 | コロンとの違い・特徴 |
| ブルボン ルマンド | クレープ生地の重なりが似ているが、コロンより層が薄くチョココーティングがメイン。 |
| チロル 高原のワッフル | ワッフル生地の香ばしさは近いが、形状やクリームの密度が異なる。 |
| 不二家 ホームパイ | サクサク感はあるものの、バターの風味が強く「クリームを楽しむ」タイプではない。 |
「ふわっとしたクリームをワッフルで巻く」という構造は、やはりグリコのコロンならではの技術。
他の商品で代用しようとしても、「やっぱり何かが違う…」となってしまうのがコロンの魔力ですね。
結論として、あの独特の体験を求めるなら、妥協せずにコロンを探し歩くか、ネットで注文するのが一番の近道と言えそうです!
コロンのクリームが「ふわふわ」な理由と美味しさの秘密
コロンを食べていて、ふと「どうしてこんなにクリームが軽いんだろう?」と不思議に思ったことはありませんか? あの「空気を含んだような口溶け」こそが、長年愛され続けている最大の理由なんです。
グリコ独自の製法で、クリームの中に細かな気泡を均一に混ぜ込んでいるため、口に入れた瞬間にスッと溶けるような感覚が生まれます。
さらに、周りのワッフル生地も、ただのクッキーではありません。
卵をたっぷり使った贅沢な配合で焼き上げられており、クリームの水分を吸いすぎないよう絶妙なバランスで仕上げられています。
この「生地の香ばしさ」と「クリームの甘さ」の対比が、ついつい次の一個に手が伸びてしまう「無限ループ」を生み出しているんですね。
改めて意識して食べてみると、その職人技とも言えるバランスの良さに驚かされますよ。
大人もハマる!「大人のショコラ」など贅沢シリーズの魅力
最近のコロンは、子供向けのお菓子という枠を超えて、「大人のための贅沢なご褒美」としても進化しています。
特に注目なのが、定期的に登場する「大人のシリーズ」です。
例えば「大人のショコラ」味では、ワッフル生地自体にビターなココアを練り込み、クリームには濃厚なカカオの風味をプラス。
甘さを控えめにしつつ、深みのある味わいを追求しているため、コーヒーやワインと一緒に楽しむファンも急増しています。
大人のシリーズが人気のポイント
- パッケージがスタイリッシュ:バッグに入れても違和感のない上品なデザイン。
- 素材へのこだわり:厳選された生クリームや発酵バターを使用していることも。
- 満足感が高い:一粒の味が濃いため、少量でも「食べた!」という充足感があります。
「コロンなんて子供の頃以来食べていないな」という方にこそ、ぜひこの大人シリーズを試していただきたいです。
きっと、コロンの新しい一面に驚くはずですよ!
コロンをより美味しく食べるアレンジレシピと保存方法
そのまま食べても美味しいコロンですが、ちょっとした工夫でさらに贅沢なスイーツに早変わりします! クルミストアおすすめの「究極の食べ方」をこっそり教えちゃいますね。
1. 冷凍コロン これ、実はファンの間では鉄板の食べ方です! 袋のまま冷凍庫で2〜3時間冷やすだけで、中のクリームが「セミフレッド」のような、ひんやり・しっとりした食感に変化します。
夏場はもちろん、お風呂上がりのデザートとしても最高ですよ。
2. パフェのトッピング アイスクリームやプリンの横に添えるだけで、見た目が一気に華やかになります。
サクサクのワッフルがアクセントになり、専門店のような味わいが自宅で楽しめます。
また、保存の際は「湿気」を避けるのが鉄則です。
一度開けてしまったら、ジップロックなどの密閉容器に入れ、乾燥剤と一緒に保管してください。
あのサクサク感こそが命ですから、最後まで美味しくいただきましょう!
コロンの歴史を振り返る!発売当時のエピソードと変遷
コロンが誕生したのは、なんと1970年のこと。
50年以上も前から、日本の食卓や遠足のリュックの中に寄り添ってきたお菓子なんです。
発売当初は、今よりももっと「高級感のあるお菓子」として売り出されていました。
当時の日本では、ロール状のワッフルにお菓子が詰まっている形自体が非常に珍しく、ハイカラなイメージだったそうです。
その後、時代のニーズに合わせてパッケージの形が変わったり、クリームのフレーバーが多様化したりと、常にアップデートを繰り返してきました。
| 年代 | コロンの主な出来事 |
| 1970年 | コロン発売開始。
斬新な形状が話題に。 |
| 1980年代 | テレビCMが盛んに放映され、子供たちの定番お菓子へ。 |
| 2000年代 | 「地域限定コロン」が全国の空港や駅で展開スタート。 |
| 現在 | 健康志向や大人向け需要に合わせた新ラインナップが主流に。 |
長年愛され続けている理由は、「変わらない良さ」と「時代に合わせた変化」の両立にあるのかもしれません。
親子三代でファン、という家庭も珍しくないのがコロンの凄いところですね。
まとめ:コロンは今も元気に販売中!お気に入りを見つけよう
ここまで、コロンの「販売中止」の噂から、現在の販売ルート、そして意外な楽しみ方まで幅広くお届けしてきました。
もし身近なお店で見つけられなくても、諦めるのはまだ早いですよ!
まずは100円ショップや、いつもは通り過ぎてしまうドラッグストアを覗いてみてください。
それでもダメなら、文明の利器「ネット通販」で確実に手に入れてしまいましょう。
あのサクサク食感が口の中に広がった瞬間、きっと「やっぱりコロンは最高だな」と笑顔になれるはずです。
お菓子一つで、毎日の生活にちょっとしたワクワクを。
皆さんのコロン探しが、楽しい思い出になることを心から応援しています!
コロンに関するよくある疑問・Q&Aでスッキリ解決!
コロンについて調べていると、意外と知らないことや「これってどうなの?」という疑問が次々と湧いてきますよね。
ここでは、クルミストアに寄せられる質問や、ネット上でよく見かけるお悩みについて、一つひとつ丁寧にお答えしていきます。
これを読めば、あなたも明日から「コロン通」になれるかもしれませんよ!
Q1:コロンのクリームだけをたくさん食べる方法はありますか?
甘いもの好きなら一度は夢見る「クリームの山」ですよね!
残念ながら、現時点でグリコから「コロンのクリームのみ」が販売されたという記録はありません。
しかし、コロンのクリームのあの独特の食感は、ホイップしたショートニングに砂糖やミルクパウダーを絶妙に配合して作られています。
もし家庭で再現するなら、市販のバタークリームに空気をたっぷり含ませるようにホイップし、少し冷やすと近い感覚が味わえるかもしれません。
でも、やっぱりあのサクサクのワッフルと一緒に食べるからこそ、クリームの美味しさが引き立つんですよね。
「クリームだけ」という贅沢な願いは、ぜひたくさんのコロンを大人買いして、一気に頬張ることで叶えてみてください!
Q2:コロンと「クリームコロン」の違いは何ですか?
お店でパッケージを見ると「クリームコロン」と書かれていることに気づくはずです。
実は、私たちが親しみを込めて「コロン」と呼んでいる商品の正式名称は、現在「クリームコロン」となっています。
かつては単に「コロン」として親しまれていましたが、商品ラインナップが整理される中で、中身のクリームの存在感をより強調するために現在の名称が定着しました。
中身の仕様に大きな変更があったわけではなく、時代の流れに合わせたネーミングの変化だと考えて間違いありません。
どちらで呼んでも間違いではありませんが、お店で探すときは「クリームコロン」という表記を意識すると見つけやすいですよ。
Q3:コロンを食べると太りやすいって本当?カロリーが気になります
美味しいお菓子につきまとうのがカロリーの問題ですよね。
コロンは一口サイズでパクパク食べられてしまうため、ついつい食べ過ぎてしまう傾向があります。
標準的な箱タイプ(約48g)のカロリーは約250〜260kcal前後です。
これは、ご飯茶碗一杯分(約150g)とほぼ同じくらいのエネルギーになります。
脂質もそれなりに含まれているため、ダイエット中の方は「今日は5粒まで」といったマイルールを作って楽しむのがおすすめです。
小袋タイプであれば一袋100kcal以下に抑えられているものも多いので、カロリーをコントロールしたい方は小袋での購入がベストな選択と言えるでしょう。
Q4:昔あった「コロンの長いバージョン」はもう売っていないの?
「昔はもっと長い、棒状のコロンがあった気がする…」という記憶、それは正しいです!
かつては「ロングコロン」という名称で、スティック状の商品が販売されていました。
しかし、残念ながら現在の全国展開ラインナップにロングコロンは含まれていません。
現在は一口サイズが主流となっており、長いタイプを味わうには、観光地で売られている「ジャイアントコロン」を探すのが唯一の方法に近いです。
あの棒状のままかじりつく贅沢感、復活を望む声も多いので、いつか復刻版として登場してくれることを期待したいですね。
Q5:海外でもコロンは売っていますか?お土産にしたいのですが
日本のグリコ製品は世界中で人気ですが、コロンもアジア圏を中心に展開されています。
特にタイや中国などでは、現地のスーパーで日本とは違うフレーバーのコロンに出会えることがあります。
例えば、タイでは「マンゴー味」や「エッグタルト味」といった、日本ではなかなかお目にかかれない珍しいコロンが売られていることも!
逆に、日本の「抹茶味」などは海外の方へのお土産として非常に喜ばれます。
海外旅行に行った際は、現地のコンビニの棚をチェックしてみると、面白い発見があるかもしれませんよ。
Q6:コロンのワッフルが割れやすいのですが、綺麗なまま持ち運ぶコツは?
コロンの魅力である「繊細なサクサク感」ゆえに、カバンの中に入れておくと粉々になってしまうことがありますよね。
特に袋タイプを買った時は要注意です。
綺麗な形を保って持ち運びたいなら、「箱タイプ」を購入するか、100均などのハードケース(タッパーなど)に移し替えるのが最も確実です。
また、袋タイプの場合は、中に少し空気を残して口を閉じ、カバンの上の方に配置するだけでもかなり違います。
せっかくの可愛い形ですから、ぜひ大切に扱ってあげてくださいね。
Q7:コロンは何歳から食べさせても大丈夫ですか?
お子さんの初めてのコロン、悩みますよね。
コロンはワッフル部分が柔らかく、クリームも口溶けが良いですが、砂糖や脂質がしっかり含まれています。
一般的な基準としては、離乳食が完了し、大人と同じような食事ができるようになる1歳半〜2歳頃から、少量ずつ様子を見てあげるのが望ましいでしょう。
ただし、卵や乳成分などのアレルギー物質が含まれているため、初めてあげる際は原材料の確認を忘れずに。
小さなお子さんの場合は、一口が大きすぎないよう半分に割ってあげるなどの配慮をしてあげると安心です。
Q8:コロンのパッケージに描かれているキャラクターの名前は?
実は、コロンには決まった特定のキャラクターがいるわけではありません。
しかし、時代によってはキャンペーンなどで可愛らしいイラストが登場することもありました。
基本的には、あの「コロンとした形そのもの」が主役というブランド戦略をとっています。
キャラクターに頼らず、その美味しさと形だけで50年以上も戦い続けているというのは、冷静に考えると凄いことですよね。
パッケージのロゴや配色のデザイン性が高いため、それだけでコロンだと認識できるのが、このお菓子の素晴らしいアイデンティティになっています。
総括まとめ
さて、これまで複数回にわたり、グリコのロングセラーお菓子「コロン」について、その販売状況から歴史、そしてマニアックな疑問まで徹底的に掘り下げてきました。
「販売中止」という噂が、実はラインナップの整理や取り扱い店舗の変化による誤解であったことがお分かりいただけたかと思います。
コロンは今もなお、私たちを驚かせる進化を続けています。
100円ショップでの気軽な出会い、ネット通販でのまとめ買いの安心感、そして旅先で見つけるご当地コロンのワクワク感。
どんな形であれ、コロンを口にした瞬間に広がるあの優しい甘さは、忙しい毎日に小さな癒やしを届けてくれます。
お店の棚で見かけたら、それは一つの「出会い」です。
ぜひ手に取って、昔懐かしい思い出とともに、今の新しいコロンを味わってみてください。
クルミストアは、これからも皆さんの「大好きなお菓子」の情報を追い続けていきます。
最後までお読みいただき、本当にありがとうございました!


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