じゃがボルダはどこで売ってる?買える場所の詳細はココ

まとめ

じゃがボルダはどこで売ってる?買える場所の詳細はココ

こんにちは!クルミストアです。
みなさんは、今SNSやテレビで「人生で一番おいしいポテチ」と話題になっている「じゃがボルダ」をご存知でしょうか?
カルビーの技術と東京ばな奈のプロデュース力が融合した、まさに究極の進化系ポテトチップスなんです。

「食べてみたいけど、どこに行けば買えるの?」「東京駅のどこにあるの?」と気になっている方も多いはず。
今回は、実店舗の詳しい場所から、家から一歩も出ずにゲットできる通販情報まで、余すことなくお届けします!
この記事を読めば、迷うことなくじゃがボルダを手に入れることができますよ。

・じゃがボルダはどこで売ってる?買える場所の詳細はココ
・東京駅の「グランスタ東京」が唯一の常設店舗
・じゃがボルダの店舗は改札内?詳しい行き方を解説
・売り切れ注意!確実に手に入れるための狙い目時間
・大阪や福岡など東京以外に販売店はある?

じゃがボルダはどこで売ってる?買える場所の詳細はココ

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結論からお伝えしますと、じゃがボルダを直接手に取って買える場所は、JR東京駅の改札内にある「グランスタ東京」だけなんです!
「えっ、あんなに有名なのに1箇所だけなの?」と驚かれるかもしれませんが、この「ここでしか買えない感」も人気の秘密かもしれませんね。

ポテトチップス界のエースである「カルビー」のアンテナショップ「カルビープラス」と、東京土産の定番「東京ばな奈」がタッグを組んで生まれたブランドなので、特別感がすごいんです。
以前は期間限定の催事などで見かけることもありましたが、現在は東京駅の常設店がメインの拠点となっています。

お買い物に行く際は、「東京駅の改札の外に出ない」ことが最大のポイントです。
新幹線に乗る前や、乗り換えの合間にパッと立ち寄れる便利な場所にありますよ。

店舗名 じゃがボルダ JR東京駅 グランスタ東京店
場所 JR東京駅 1F 改札内(八重洲北口近く)
営業時間 8:00~22:00(日・祝は21:00まで)

基本的には年中無休で営業していますが、連休中などは営業時間が前後することもあるので、夜遅くに行く場合は少し注意が必要です。
最新情報は公式サイトを確認してみてくださいね。

東京駅の「グランスタ東京」が唯一の常設店舗

じゃがボルダの常設店があるのは、東京駅構内の巨大なショッピングエリア「グランスタ東京」の1階です。
グランスタは地下1階から1階まで広がっていますが、じゃがボルダは1階に位置しています。

お店の雰囲気は、とてもスタイリッシュで高級感があります。
いわゆる普通の「お菓子屋さん」というよりは、ちょっとしたブティックのような洗練されたデザインなので、初めて行くと「あ、ここだ!」とすぐにわかるはずです。

店頭には、定番の「黄金コンソメ味」や「鰹と昆布のうまみだし味」など、色とりどりのパッケージが並んでいます。
季節によっては限定フレーバーも登場するので、いつ行っても新しい発見があるのが嬉しいですよね。
自分用にはもちろん、「センスの良いお土産」として選ぶ人が後を絶ちません。

ちなみに、店舗の近くには新幹線の乗り換え口があるため、出張帰りのビジネスマンや旅行客でいつも賑わっています。
もし場所がわからなくなったら、駅員さんに「八重洲北口の1階改札内のグランスタはどこですか?」と聞くとスムーズですよ。

じゃがボルダの店舗は改札内?詳しい行き方を解説

初めて東京駅を利用する方にとって、駅の構造はまさに迷宮ですよね。
じゃがボルダの店舗へ迷わずに行くためのルートを詳しく解説します。

まず、一番重要なのは「JR東京駅の改札の中」にあるということです。
改札の外(八重洲口や丸の内口の駅前)に出てしまうと、お店には辿り着けません。
もし改札外にいる場合は、入場券を買って中に入る必要があります。

具体的な行き方はこちらです。

  • 1. 「八重洲北口」方面を目指して1階を歩く
  • 2. 東北・上越・北陸新幹線の「北のりかえ口」を見つける
  • 3. そのすぐ近くにある「吹き抜けエリア」付近を探す

「北乗り換え口」の目の前あたりにあるので、新幹線を利用する方には最高の立地です。
「1階」「改札内」「北乗り換え口」の3つのキーワードを覚えておけば完璧ですよ!

お店はリニューアルを経てさらに見つけやすくなりました。
広々としたカウンターには見本も置いてあるので、商品のサイズ感を確認してから購入できるのも安心ポイントですね。

売り切れ注意!確実に手に入れるための狙い目時間

せっかく東京駅まで行ったのに「お目当ての味が売り切れていた…」なんて悲しいことは避けたいですよね。
じゃがボルダは非常に人気の商品なので、特に連休や週末は在庫が動くのが早いです。

狙い目の時間は、やはり午前中からお昼過ぎにかけてです。
朝8時からオープンしているので、朝一番に行けば全種類揃っている確率が極めて高いです。
夕方以降、特に金曜日の夜や日曜日の午後は、帰省客や出張帰りの方で一気に品薄になることがあります。

特にメディアで紹介された直後や、大谷翔平選手が絶賛したというニュースが流れた時期などは、飛ぶように売れてしまいます。
もし特定の味(例えば「黄金コンソメ味」など)を狙っているなら、早めの時間帯に足を運ぶのが賢明です。

「どうしても夜しか行けない!」という方は、念のため在庫があるか事前に確認するか、次に紹介する通販の利用も検討してみてくださいね。

大阪や福岡など東京以外に販売店はある?

「東京駅以外でも売ってないの?」という声が聞こえてきそうですが、残念ながら現時点では大阪や名古屋、福岡などに常設の販売店はありません。

基本的には「東京限定」というプレミアム感を守っているブランドなんです。
ただし、過去には以下のような場所で期間限定の出店があった事例もあります。

羽田空港 期間限定の催事として販売実績あり
地方百貨店 「全国うまいもの大会」などのイベントで登場することも
姉妹店 東京ばな奈の店舗で一部取り扱う可能性も(稀です)

「どうしても地元で買いたい」という場合は、百貨店のバレンタイン催事や物産展のチラシをこまめにチェックするしかありません。
ですが、わざわざイベントを待つよりも、公式のオンラインショップを利用するのが一番手っ取り早くて確実ですよ。

東京まで行く交通費を考えれば、送料を払っても通販の方がお得になる場合も多いですからね!

コンビニやスーパーでの取り扱いはあるのか調査

「近所のセブンやローソンで買えたら嬉しいのに…」と思う方も多いはずですが、残念ながらじゃがボルダはコンビニやスーパーでは一切販売されていません。

カルビーの製品ではありますが、通常のポテトチップスとは異なり、百貨店ギフトや高級手土産としての位置づけなんです。
そのため、駅の売店や街中のスーパーの棚に並ぶことはまずありません。

もしコンビニで「じゃがボルダに似たもの」を見かけたとしたら、それは同じカルビーの「堅あげポテト」や「じゃがポックル」かもしれませんね。
本物のじゃがボルダを味わいたいなら、やはり東京駅の店舗か、公式が認めるルートで購入するしかありません。
「どこでも買えない」からこそ、手土産でもらった時の喜びは格別なんですよ。

セブンイレブン 取り扱いなし
ローソン 取り扱いなし
ファミリーマート 取り扱いなし
イオン・成城石井 取り扱いなし

希少価値が高いからこそ、特別な日のご褒美やお世話になった方への贈り物にぴったりですね!

じゃがボルダは公式通販サイト「JRE MALL」で買える

東京まで行くのは難しいけれど、どうしても食べてみたい!という方に朗報です。
じゃがボルダは、JR東日本が運営するショッピングサイト「JRE MALL(パクとモグ)」で購入することが可能なんです!

こちらの通販サイトは、運営元がしっかりしているので偽物の心配もなく、定価で購入できるのが最大のメリット。
「黄金コンソメ味」といった定番から、詰め合わせセットまでラインナップも豊富です。

注意点としては、人気のあまり「発送まで少し時間がかかる」場合があること。
また、一定金額以上の購入でないと送料がかかるため、お友達と一緒にまとめ買いをしたり、自分へのご褒美に全種類コンプリートしたりするのがおすすめです。
わざわざ東京駅へ行く交通費や行列に並ぶ時間を考えれば、通販は非常に賢い選択と言えるでしょう。

Amazonや楽天でも購入可能?通販サイトの現状

普段使い慣れているAmazonや楽天市場、Yahoo!ショッピングでも「じゃがボルダ」で検索すると商品が出てくることがあります。
確かにこれらで購入することもできますが、いくつか注意点があります。

最大の懸念点は「価格」です。
公式販売ではないショップが出品している場合、定価よりも高い「プレミアム価格(転売価格)」に設定されていることがよくあります。
また、賞味期限が極端に短いものが届くリスクもゼロではありません。

ただし、「楽天ポイントが余っているから使いたい」「どうしても明日までに届けてほしい」という場合には便利かもしれませんね。
購入する際は、必ず送料を含めた総額と、レビューの評価をしっかりチェックするようにしてください。
基本的には、先ほど紹介した公式通販「JRE MALL」を優先して使うのが一番安心ですよ。

カルビーと東京ばな奈がコラボ!じゃがボルダの魅力

なぜじゃがボルダはこれほどまでに人気なのでしょうか?
その理由は、お菓子界の二大巨頭である「カルビー」と「東京ばな奈(グレープストーン)」が本気で開発したからです。

カルビーが培ってきた「最高のポテトチップスを作る技術」と、東京ばな奈の「選ばれるお土産を作るプロデュース力」。
この二つが掛け合わさることで、味はもちろん、見た目の高級感や食べやすさまで徹底的に計算し尽くされています。

特筆すべきは、その製造方法です。
「KGT製法(粉が手につきにくい製法)」を採用しているため、指を汚さずに上品に食べられるんです。
仕事中や、大切な方とのティータイムでも、周りを気にせず楽しめるのが現代的で素敵ですよね。

名店「広尾 小野木」が監修!贅沢すぎるフレーバー

じゃがボルダの味付けを担当したのは、なんと東京・広尾にある日本料理の名店「広尾 小野木」です。
「ポテチに和食の名店?」と意外に思うかもしれませんが、これが大正解!

単なるスナック菓子の味付けではなく、「料理」としての旨みを追求しているんです。
化学調味料的な尖った味ではなく、出汁の深みや素材の持ち味を活かした繊細な味わいが楽しめます。

一口食べると、まずジャガイモの力強い味が広がり、その後に上品な出汁の香りが鼻を抜けていきます。
「これはもう、お菓子というより一品料理だ」と感動するファンが多いのも頷けますね。
お酒のおつまみとしても非常に優秀で、特にキリッと冷えた日本酒や白ワインとの相性は抜群です。

人気の味はどれ?黄金コンソメや鰹と昆布をチェック

どれを買うか迷っている方のために、外せない定番フレーバーを詳しく紹介します!
まずは不動の人気を誇る「黄金コンソメ味」
普通のコンソメパンチとは一線を画す、澄んだコンソメスープを煮詰めたような贅沢な味わいです。

黄金コンソメ味

チキンと野菜の旨みを凝縮し、隠し味にスパイスを効かせた、まさに「黄金」の名にふさわしい逸品。

鰹と昆布のうまみだし味

これぞ和食監修!という味わい。

しっかりとした出汁のコクがジャガイモの甘みを引き立てます。

山椒みそ味

ピリリとした山椒の刺激と、コクのある味噌の風味がクセになる大人の味です。

牛だしとわさび味

お肉の旨みにわさびの爽やかな辛みが加わり、次から次へと手が止まりません。

「初めて買うなら黄金コンソメ」と言われますが、個人的には「鰹と昆布のうまみだし」の繊細な味をぜひ体験していただきたいです!

新作も登場!さつまいもを使った「炙りおさつ」とは

じゃがボルダシリーズに、新しく仲間入りしたのが「炙りおさつ」です。
こちらはジャガイモではなく「さつまいも」を主役にしたスイーツ寄りのライン。

商品名 炙りおさつ 萬寿芋(まんじゅいも)味
特徴 さつまいもを厚切りにし、香ばしく炙ったような風味
上品な甘みと、少しの塩気が絶妙なバランス

ポテトチップスよりもさらに厚みがあり、カリッとした食感の後にさつまいものホクホクとした甘みが追いかけてきます。
「甘じょっぱい系が大好き!」という方にはたまらない仕上がりになっていますよ。
こちらは特に秋から冬にかけてのティータイムにぴったり。

コーヒーと一緒にいただくと、至福のひとときが過ごせます。

賞味期限や個包装の有無などお土産に嬉しいポイント

お土産として配る時に気になるのが、日持ちと小分けができるかどうかですよね。
じゃがボルダは、全てのフレーバーが「個包装」になっています!

一袋の中に小分けになった袋が4袋入っているスタイルが一般的。
これなら、職場や学校で「はい、これお土産!」と一人ひとりに配るのにとっても便利です。
湿気る心配もありませんし、一度に全部食べてしまう罪悪感も防げます(笑)。

気になる賞味期限は、製造から約30日〜40日程度
ポテトチップスとしては少し短めかもしれませんが、生菓子に比べれば圧倒的に日持ちします。
お渡しするまで少し日が空いてしまっても、1ヶ月弱の余裕があれば安心ですね。

大谷翔平選手も絶賛?SNSで話題になった理由

じゃがボルダが社会現象に近い人気になったきっかけの一つに、メジャーリーガーの大谷翔平選手の存在があります。

正確には、大谷選手が所属するドジャースのチームメイトが、日本からのお土産として「じゃがボルダ」を紹介し、それがSNSで拡散されたんです。
「あの大谷選手のチームでも話題なの!?」と一気に注目が集まり、東京駅の店舗には行列ができる事態に。

元々実力のある商品でしたが、「世界レベルのスターたちが認めたポテチ」という付加価値が加わったことで、その人気は不動のものとなりました。
SNSでは「大谷選手の味を体験したい!」と、聖地巡礼ならぬ「お菓子巡礼」をするファンも続出しているんですよ。

まとめ:東京駅に行ったら絶対に買いたい進化系ポテチ

いかがでしたでしょうか?
じゃがボルダは、単なるスナック菓子の域を超えた、日本の職人技とこだわりが詰まった最高級のポテトチップスです。

東京駅でしか手に入らないという希少性、名店監修の奥深い味わい、そして個包装で配りやすい便利さ。
どれをとっても、現代のニーズにぴったりの逸品と言えます。

次回の東京出張や観光の際は、ぜひ忘れずに「グランスタ東京」の1階に立ち寄ってみてくださいね。
もし行くのが難しければ、今すぐ公式通販「JRE MALL」をポチッとして、おうちで贅沢な時間を過ごしてみてはいかがでしょうか?
一度食べたら、もう普通のポテチには戻れなくなるかもしれませんよ!

詳しい在庫状況や最新のフレーバーは、こちらの公式リンクからチェックできます。
以上、クルミストアが全力でお届けしました!

じゃがボルダの疑問をすべて解決!徹底Q&Aコーナー

「じゃがボルダについてもっと詳しく知りたい!」「買う前に確認しておきたいことがある」という読者のみなさんのために、
クルミストアによく寄せられる質問や、細かいけれど気になるポイントをQ&A形式でどこよりも詳しくまとめてみました。
これを読めば、あなたも「じゃがボルダ通」になれること間違いなしですよ!

Q1:一袋あたりのカロリーはどれくらいですか?ダイエット中でも大丈夫?

美味しいものほど気になるのがカロリーですよね。
じゃがボルダはフレーバーによって多少前後しますが、1袋(約18g)あたり約90kcal〜100kcalとなっています。
一般的なポテトチップスが1袋(60g)で330kcalほどであることを考えると、小分けになっている分、食べ過ぎを防ぎやすいのがメリットですね。

「1日1袋まで」と決めておけば、ダイエット中のちょっとしたご褒美としても罪悪感なく楽しめる絶妙なボリューム感です。
また、「KGT製法」により油分が抑えられているため、食べた後の胃もたれもしにくいと評判ですよ。

Q2:小さな子供や高齢者でも食べやすい硬さですか?

じゃがボルダは、カルビーの「堅あげポテト」に近い、しっかりとした噛み応えがあるタイプです。
ですが、ただ硬いだけではなく、厚切りならではの「サクッ」とした軽やかな砕け方をするのが特徴です。

小さなお子様(3歳以上目安)であれば、バリバリと良い音を立てて楽しめますし、歯が丈夫なご高齢の方なら「ジャガイモの味が濃くて美味しい」と喜んでいただけるはずです。
ただし、喉に詰まらせないよう、お茶やコーヒーなどの飲み物と一緒にゆっくり味わうのがおすすめですよ。

Q3:手土産にする際、紙袋はもらえますか?

東京駅の店舗で購入する場合、ブランド専用のおしゃれなショッパー(紙袋)を用意してもらえます。
落ち着いた紺色や白を基調としたデザインで、一見すると高級な和菓子やアパレルブランドのような雰囲気があるため、目上の方への贈り物としても全く恥ずかしくありません。

通販(JRE MALLなど)で購入する場合も、注文時に手提げ袋の有無を選択できることが多いので、忘れずにチェックしてくださいね。
「袋までこだわっている」という付加価値が、お土産としてのクオリティをさらに引き上げてくれます。

Q4:一番人気の「黄金コンソメ味」は、他のコンソメ味と何が違うの?

これは本当によく聞かれる質問なのですが、一言で言うと「雑味のなさと奥行き」が全く違います。
市販のコンソメチップスが「パンチのあるジャンクな味」だとすれば、じゃがボルダは「丁寧に灰汁を取りながら煮出したコンソメスープ」のような上品さがあります。

玉ねぎの甘み、セロリの爽やかさ、そしてじっくり煮込んだ牛肉の旨みが層になって押し寄せてくる感覚です。
「ポテトチップスを食べているのに、コース料理のスープを飲んでいるみたい」という感想が出るのも納得の仕上がりです。

Q5:お酒のつまみにするなら、どのフレーバーがおすすめ?

お酒好きの方には、ぜひ「山椒みそ味」または「牛だしとわさび味」を推したいです!

・ビール派なら:山椒のピリリとした刺激が喉を潤す「山椒みそ味」
・ワインやハイボール派なら:肉の旨みとツンと抜ける辛みが絶妙な「牛だしとわさび味」

和食の名店が監修しているだけあって、お酒の味を邪魔せず、むしろ引き立ててくれる名脇役になってくれますよ。
週末の夜、ちょっと良いお酒を開ける時のパートナーとして最高です。

お酒の種類 相性の良いフレーバー
日本酒(辛口) 鰹と昆布のうまみだし味
クラフトビール 山椒みそ味
赤ワイン 牛だしとわさび味

Q6:東京駅以外で、羽田空港などの「空港」で買える可能性は?

旅行のついでに空港で買いたいというニーズは高いですが、現在空港内に常設店舗はありません。


しかし、お盆や年末年始などの帰省シーズンには、羽田空港内のイベントスペースで「期間限定ショップ」が登場することが稀にあります。

もし空港で見かけたら、それは超ラッキーなタイミング!迷わずカゴに入れることをおすすめします。
基本的には「東京駅の店舗」か「オンライン」という2択がメインの入手ルートだと覚えておきましょう。

Q7:夏場に持ち歩いても大丈夫?温度管理は必要?

じゃがボルダは常温保存が可能な商品ですので、夏の暑い時期に持ち歩いても品質に問題はありません。


チョコレートのように溶ける心配もありませんので、長時間の移動を伴う旅行や出張でも安心してお土産にできます。

ただし、車内や直射日光が当たる場所に長時間放置すると、酸化が進んで風味が落ちてしまう可能性があります。
なるべく涼しい場所で保管し、開封後は個包装であっても早めに召し上がるのが、一番美味しく食べる秘訣です。

Q8:以前あった「期間限定フレーバー」はもう二度と買えないの?

じゃがボルダは季節ごとに新しい味に挑戦していますが、一度終了したフレーバーが「復刻」することは今のところ少ないです。
だからこそ、「今売っている限定味」はその時に買わないと損なんです!

例えば過去には貝だしを使ったフレーバーなどもありましたが、現在は別のラインナップに切り替わっています。
店頭で「季節限定」の文字を見かけたら、定番品と一緒に1箱だけでも確保しておくのが、じゃがボルダファンの鉄則ですよ。

Q9:通販で購入した場合、梱包は丁寧ですか?割れたりしませんか?

繊細なポテトチップスですから、配送中に割れないか心配ですよね。
公式通販の「JRE MALL(パクとモグ)」では、非常にしっかりとした厚手の段ボールと緩衝材を使って梱包してくれます。

「箱の中で商品が動かないように固定されている」ため、届いた時に粉々になっていたというトラブルは極めて稀です。
実店舗で自分で持ち歩くよりも、むしろ通販の方が振動が少なくて安全かもしれませんね(笑)。

Q10:じゃがボルダの名前の由来は?

ちょっと変わった名前ですよね。

これは、ジャガイモを意味する「じゃが」に、「ボルダリング」を掛け合わせたものだと言われています。
岩場(ジャガイモ)を登っていくような力強さと、一つ一つの山を乗り越えて最高の味に辿り着いた、という開発者の想いが込められているのかもしれません。
ロゴマークをよく見ると、山をイメージしたようなデザインになっているのも発見があって面白いですよ。

総括まとめ:じゃがボルダを楽しみ尽くすために

ここまで、じゃがボルダの販売場所から細かいQ&Aまでたっぷりとお伝えしてきました。
あらためてポイントを整理すると、以下のようになります。

  • 常設店は東京駅の改札内「グランスタ東京」の1階だけ
  • コンビニやスーパーでは手に入らない希少価値の高いお菓子
  • 遠方の方は公式通販「JRE MALL」を活用するのが正解
  • 名店監修の和食フレーバーは、おやつだけでなくおつまみにも最適
  • 個包装・ショッパー付きで、ギフトとしてのクオリティが非常に高い

じゃがボルダは、単なるスナック菓子の枠を超えて、「日本の食文化のレベルの高さを1袋に凝縮したもの」だと言えます。
自分へのご褒美として1袋ずつ大切に味わうもよし。

大切な方へ「これ、今話題なんだよ」と笑顔で手渡すもよし。

手に入れた時のワクワク感と、一口食べた瞬間の驚きを、ぜひあなたも体験してみてください。
日常の何気ないおやつタイムが、じゃがボルダがあるだけで、きっと特別な時間に変わるはずです!
この記事が、みなさんの「じゃがボルダ体験」のお役に立てれば、クルミストアとしてこれほど嬉しいことはありません。

それでは、素敵なティータイムを!

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